« 被り物 | トップページ | 移る季節 »
「飼い主のあなたが担当フンの処理」 家の前に立っている看板である。
「ベルリンでは日常下を向いて歩かなければならない。何故なら、ところ構わず犬の糞が落ちているからで、パリのフン害は有名だがベルリンも負けず劣らずである。」とベルリン駐在記者の報告が今朝の新聞にあった。何れの街も悩みは同じとみえる。
さて、「この街に駐在していた先輩が、自発的に実行した道路の清掃活動からフン害が解消し、引き継いだ私も大変鼻が高い。」といった内容のベルリンからの報告を、何年か後に読みたいと思うが無理だろうか。
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/144026/10797356
この記事へのトラックバック一覧です: フン害2:
コメント